tool - 工具 -


hand tools

Rulers and Tapes

計測、線引き用の道具です。
スコヤ、プロトラクター(分度器付定規)、建尺(金属製ものさし)、コンベックス、ノギス、スライディングベベル(斜角定規)、サドルスコヤ、マーキングゲージ(ケビキ)等です。



power tools

Vol.1

Vol.2
組み立て〜試運転

アクセサリー
DEWALT
Woodworker's Table Saw DW746X


DEWALTのWoodworker's Table Saw DW746Xです。
以前は青空DIYのため、トリトンのワークセンター2000を使ってましたが、工房を建て常設が出来るようになったのでこちらに乗り換えました。


Vol.1 細部・試運転
Grizzly
6"×46" Mobile Jointer G0452


キャビネット型で集塵用ボートも付いており、モバイルベースも内蔵されています。


RYOBI
Planer AP-10N


すぐに使えるよう常設プレーナーテーブルにセットしてあります。(折りたたみ式補助テーブル付)



Vol.1

Vol.2


Vol.3
組み立て

テーブルライト、テーブル&フェンス

角ノミアタッチメント
Grizzly
5Speed Floor Dirll Press G7946


一般的にはあまり話題にならないものですが、ドリルは私にとっては非常によく使うものであり重要な道具です。


JET
Variable Speed Mini Lathe
JML-1014IVS

スピンドルターニングを主目的に導入しました。


Vol.1 組み立て〜ダストコレクター
DELTA
Band Saw BS220LS-JP

バンドソーは挽き割りが出来る、曲線切りも出来る、そして他の切断機と比べ安全性が高いんですよね。
私はその特徴の中で、特に曲線切りに注目して購入を決めました。


Hitachi Koki
Miter Saw FC 10FA

日立の卓上丸ノコです。
この前はレクソンのスライド丸ノコを使っていましたが、スライドするため幅広の板がカットできるのはいいのですが、狭い工房、スペースを取りすぎるためこちらに変更しました。
モールのカットや幅の狭い材料、ツーバイ材のカットには非常に重宝しています。


Vol.1 サンディングフレーム(ベルトサンダー)
Sander

私の使う材料はほとんどが3/4"のパイン材。
多少厚みにばらつきがありますが、カンナまでかけて厚みを落としたくはない。
ということで、これらのサンダーで調整・仕上げをします。
オービタルサンダー・・・リョウビ MS-350
ランダムオービットサンダー・・・PORTER CABLE MODEL333VS
ベルトサンダー・・・DEWALT DW433


Vol.1

Vol.2
試運転

ダクト配管
DELTA
PORTALBE DUST COLLECTOR AP300JP

当初は2ステージ化して使用していましたが、今はサイクロンに取り付けて使用しています。


Router & Trimer

トリマーは日立のM6、ルーターはPOTER CABLEの894PK(ルーターテーブル用)、そして日立(手持ち用)のです。
これらは数ある電動工具の中でも非常に危険なもののひとつだと思います。が、非常に好きな道具のひとつでもあります。


Porter Cable
Biscuit Joiner Model 557

板継ぎには必須のアイテム。
以前はバーモントアメリカンのビスケットジョイントカッターとトリマーでやってましたが、さすが専用機ですね、とっても楽にできます。



Nailer

右がPoter Cable Model BN125AR、左が電動のARROW Electric Nail Gunです。
右のモデルは通常のコンプレッサーを使ってのもの、左のモデルは昇圧器を使ってもなかなかうまくいきません。
やはりネイラーはエアがいいようで。


Drill / Drivers

各種ドリルです。
一番右の充電式ドライバドリルがたしかDIYを始めたときに一番最初に買った電動工具だったと思います。
日曜大工では、充電式の工具はあまり便利ではありませんね。
その後購入したドリルはすべてACのものです。
青いものが普通の電気ドリル、真ん中の銀色のものがちょっとパワーが必要なときに使うドリル、左上がインパクトドライバ、その下の赤いものがACのドライバドリル、真ん中下の白いものは手動のドライバ代わりに使う電気ドライバです。


RYOBI
Circular Saw DW-165


今ではほとんど活躍しなくなった道具で、たまにサブロクの合板を買ってきたときに使う程度です。


RYOBI
Jig Saw MJ-300


木工を始めたころに買ったジグソーです。
工房が狭いので長尺モノをある程度の長さにとりあえずカットするということで今でも活躍してるものです。


RYOBI
Angle Grinder G-103PA


ネジやアルミ、鉄板などのカット研磨に使います。



etc.

Trans

日動工業の昇圧器 M-E20 です。
輸入工具の電圧はほとんどが110V〜120V。
日本の100Vではパワーが落ちて、本来の能力が発揮できません。
それどころか、モーターの焼損と加熱も引き起こしかねないとのこと。
この昇圧器は入力100V、出力が115Vが2つと125Vが2つ、それぞれアース付になっています。


8" Slow Speed Bench Grainder

ノミカンナを研ぐときに使います。


Router Table & Cabinet

Hartvill Tool(http://www.hartvilletool.com)から購入したルーターテーブル(フェンス、スイッチも)、キャビネットは自作です。(Wood work Vol.74〜79参照)
ルーターはPOTER CABLEの894PK、これにマイクロハイトアジャスメントノブを取り付けてあります。


Shop Stool

立っている姿勢からサッと座れる位の高さの椅子です。
木工に夢中になってるとずっと立ってることがよくありますが、そうするとあとでドッと疲れが・・・
なので、できるだけ楽に座わるようにこの椅子を工房においています。


Portable Vise

ワークベンチが置けない状態でもどうしてもバイスだけはほしい(必要)。
ということで、ちょっと小さいですが、どこにでも取り付けできるバイスにしました。
このようなものでもあるとないとでは大違いです。


REXON
Air Compressor FAC-200


ネイラーにはもちろん、工房の掃除(粉塵を吹き飛ばし)にはとても便利で役立ちます。


Workbench Ver.4

今回は前回の失敗(よくばって大きく作りすぎた(^^; )を教訓に、大きくしたい気持ちをグッと押さえ小さく小さく作ってみました。
こう何度も作ってると、何か違うことをしたいと材料は広葉樹、コーナーの接合はハンドカットによるダブテイルジョイントにしました。
フロントバイスはVer.2と同じveritas製、天板部はエンジュとエノキ、脚部はツーバイ材を使っています。


Workbench Ver.3

狭い狭いといいながらやっぱりワークベンチはないと都合が悪いのでまた作りました。(Wood work Vol.142〜144参照)
フロントバイスはPony製)
※ 友人に譲渡。


Workbench Ver.2

私の工房の広さ(狭さ)に合わせて自作したワークベンチです。(Wood work Vol.65〜68参照)
フロントバイスはveritas製、コンパクトですが重量は結構あります。
わが工房の必須のアイテム、モバイルベースも取り付けてあります。
※ 友人に譲渡。


Workbench Ver.1

青空工房用に作ったワークベンチです。